床やドア・建材を補修

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床やドア・建材を補修

床に物を落としてしまった傷や大切な家具についた傷は木材であれば補修は可能です。
フローリング、ドア、カウンター、階段の傷など。

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現場に着いて、最初に思ったのが、
「どうやって直そうか?」
ひとしきり悩んだ末埋め木をして補修することにしました。
この様な場合見た目よりも耐久性を重視します。
ドアの開け閉めでしょっちゅう振動が加わる部分ですので。
監督さんに喜んでもらい補修を完了しました。

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木製手摺りのキズ補修をおこないました。

メラミン系のスポンジってかなり摩擦力が強いんです。
こちらのお客様も擦ってしまったようです。
表面の塗膜がとれてしまい素地が見えている状態です。
丁寧に直しお客様に喜んでもらえました。

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フローリングのキズですが、特にひどい例です。
下地処理を施し、ウレタン塗装で仕上げました。

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ベットのキャスターによるキャスター痕です。
これらの凹みは実はとても厄介です。
ダーク系でしかも光の入り込み方によってはとても手間がかかります。いかなる状況でも全力で直すのが当社の補修に対する姿勢です。

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車の内装のリペアはぜひ当社にお任せください。
確かな技術でお応えいたします。
お気軽にご相談ください。

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幅木の補修です。
白系はきちんと下地処理をしないと、輪郭が消えません。
下地処理を行い、上から塗装をかけて完成です。

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キッチンカウンターもきれいにできます。
ウレタン塗装やUV塗装で塗装を行います。
どんな状態でもまずは当社にご連絡ください。

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レザーの再塗装もいろいろありますが、当社の施工はかなりの手間ひまをかけ行っています。

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当社のキズ補修の特徴

当社の職人は、仕上がり・耐久性にこだわりを持ち施工しています。
補修する事と、ごまかす事は大きく異なります。
きちんとした修行を経て、本業としているのが当社の職人の特徴で、決してアルバイトは一人もいません。

キズ補修の流れ

当社では、補修で大事な3つのポイントを基本にしています。

1. 面出し
2. 色合わせ
3. つや調整

これらが1つでも欠けたら補修とはいえなくなります。。
その後、余分な充てん剤を取り除き、リペアペンで色の調整を行い、その後表面の再コーティングで完成です。

@ワックスやコーティング剤の除去
A充てん剤を溶かし、混ぜながら調色
B充てん剤の埋め込み
C余分な充てん剤を取り除き
Dリペアペンで色のトーンを調整
E表面の再コーティングをして完成

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